クルアーンの文言

良識派ぽいイスラム擁護派とか信者の方がコメントをしてくださることで、いかにイスラム教が危険で、その信者や擁護者はオウム関係者と同等にヤバイ存在かを暴くことができるので、そのことについても感謝する必要がありますかねw

以前から自分はイスラム教の危険さや恐ろしさを糾弾する日記を何度か書いてますが、ある一回などは、日本人に生まれながら、ムスリムと結婚もしていないのにイスラム教に自ら改宗したという方から滔々と、この宗教のすんばらしさを説かれたことがあります。

その方の言い分は

・イスラム教の教義は暴力的ではなく平和的なものである

・女性蔑視ではなく、女性を宝として大事に保護するために種々の方策をさだめている

・女性への人権侵害的事象が発生しているのはイスラムの教義には何ら関係なく、古代ユダヤ教、ユダヤ人の悪習の影響が残っているだけ

とのことでした。

確かにクルアーンの文言だけ見ていればそうなんでしょう。

で す が。

世界が問題にしているのはクルアーンの文言じゃありません。

ぶっちゃけクルアーンの文言がどうであれ知ったこっちゃない。

問題は、「アッラーは唯一の神、ムハンマドは唯一の預言者」を信仰告白として、クルアーンを経典としているあがめるやからが、イスラム教の教義の名の許において何をやらかしているかです。